2011年 05月 13日
過去の思い出 |
ゴールデンウィークもすでに過去の思い出と
なりつつありますが、
私は、地元の静岡で少しだけのんびりしてきました。
近くの山を歩いたり、走ったり、
街をぶらぶらしたり。
そういえば、駅前の新しいビルの中に、
静岡市美術館なるものができてまして、
ちょうど面白そうな展示をやっていたので、
寄ってみました。
「ハンス・コパー展」
ルーシー・リーと共に活動してこともある
イギリスの陶芸家です。
後で知りましたが、
全国を巡回していて、
今回が最終のようです。
ついてますね。
数々の作品が展示されていまして、
見とれてしまったのは、
なにより、その造形ですね。
なんとも優しい形が、
心に響きます、
というか、実際に、唸りましたね。
同じモチーフでいくつもの作品を作っていて、
美しさを求める探究心をうかがい知ることができます。
そして、独特な色づかいや質感もいいです。
シンプルですが、力強い。
男だぜぇ、
とまた、唸ります。
なんかうなってばっかり。
実家の猫みたい。
ルーシー・リーの作品も展示されていましたが、
こちらもまた、形も色も超きれい。
すいません、語彙が貧相ですね。
出来ることなら、手にとりたい、
頬ずりしたい。
でも、それは叶いません。
当たり前です。
なんか、チケットも可愛いんだよな。

なりつつありますが、
私は、地元の静岡で少しだけのんびりしてきました。
近くの山を歩いたり、走ったり、
街をぶらぶらしたり。
そういえば、駅前の新しいビルの中に、
静岡市美術館なるものができてまして、
ちょうど面白そうな展示をやっていたので、
寄ってみました。
「ハンス・コパー展」
ルーシー・リーと共に活動してこともある
イギリスの陶芸家です。
後で知りましたが、
全国を巡回していて、
今回が最終のようです。
ついてますね。
数々の作品が展示されていまして、
見とれてしまったのは、
なにより、その造形ですね。
なんとも優しい形が、
心に響きます、
というか、実際に、唸りましたね。
同じモチーフでいくつもの作品を作っていて、
美しさを求める探究心をうかがい知ることができます。
そして、独特な色づかいや質感もいいです。
シンプルですが、力強い。
男だぜぇ、
とまた、唸ります。
なんかうなってばっかり。
実家の猫みたい。
ルーシー・リーの作品も展示されていましたが、
こちらもまた、形も色も超きれい。
すいません、語彙が貧相ですね。
出来ることなら、手にとりたい、
頬ずりしたい。
でも、それは叶いません。
当たり前です。
なんか、チケットも可愛いんだよな。

by no-masuda | 2011-05-13 15:20 | Trackback | Comments(0)
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